KONA TAKARAZUKA、あんバタートーストが最高の宝塚にある高級食パン専門店

店名;KONA TAKARAZUKA
住所:兵庫県宝塚市武庫川町2-10
電話:0797-86-3685

食パンにこだわりはなかったのですが、その考えが覆った出来事がありました。
家族でランチをすることになって、連れて行ってもらったお店、KONA TAKARAZUKAが高級食パン専門店だったのです。

KONA TAKARAZUKA店内は高級食パンのお店なだけに、洗練された雰囲気です。
ここのお店はテイクアウトはもちろん、イートインのメニューもあります。

KONA TAKARAZUKAの食パンは大きく分けて2種類。
花という角食パンと、月という山食パンです。
これらの食パンには、こだわりがたくさんあります。

厳選された小麦を使い、国産の無塩バターを使用。
さらに濃厚な生クリームを加えて作られています。
食パンはテイクアウトだと1.5斤で800円です。

KONA TAKARAZUKAイートインメニューでおすすめなのが、あんバタートーストです。
0.5斤の食パンを使っていて、ボリュームがあります。

そこに北海道十勝産の小豆を用いて作られたつぶあん。
さらに無塩バターを乗っけたシンプルなトーストメニューです。
シンプルなだけに素材の良さが味を決めます。

食パンは何もつけなくても美味しいぐらいの味ですし、あんこもバターの味も洗練されている。
スイーツのような感じで食べることができ、とても美味しいです。

コーヒーにとても合います。
普段食べている食パンと比べると、全然違いました。

高級食パンの良さを知ることができ、KONA TAKARAZUKAには感謝です。

バーガーキング春日部駅前店のワッパーがとても美味しい

店名:バーガーキング春日部駅前店
住所:埼玉県春日部市中央1-2-1
電話:048-812-5539

バーガーキング春日部駅前店が提供するワッパーというハンバーガーを気に入っており、定期的に食べている状況です。

まずサイズなのですが、他のファーストフードが提供するハンバーガーの1.5倍くらいの大きさになっており、かなりボリュームのあるメニューになります。
一般的なサイズのハンバーガーで物足りない人もバーガーキングのワッパーならば、ボリュームで満足する可能性が高いです。

また非常にジューシーで肉肉しいパティになっており、肉本来の風味や味を堪能することができます。
価格は490円とちょっと高めなのですがそれでも食べ応えのあるメニューなので、よく注文しています。

バーガーキング店内はカウンター席とテーブル席がいくつか設置されていて、のんびりと食事を行える空間が作られています。
また接客も凄く丁寧で優しく対応してくれるため、初めて来店した時も緊張や不安をほとんど感じないで利用することができました。

バーガーキングは男性だけではなく、女性も利用しやすい空間が整えられており、たくさんの人で賑わっています。
イートインだけではなく、テイクアウトも可能になっており、テイクアウトする人も多いです。

リヨン味彩館、糀谷駅の近くにある種類も多くて値段もお手頃で一押しのパン屋

店名:リヨン味彩館
住所:東京都大田区萩中2-1-22
電話:03-5736-0759

糀谷駅周辺にはパン屋がいくつもありますが、その中でも私の一押しのリヨンをご紹介します。

初めにリヨンお勧めのパンについては、バタークリームコッペパンをあげさせて頂きます。
名前を聞くだけだと、甘そうで重そうと印象を受けると思います。

しかし、滑らかなバターと程よい甘さがコッペパンと相性抜群の一品です。
コッペパンだけでも種類の多いお店ですが、必見の味の一つです。

次に価格に関してですが、パン屋の中ではトップクラスのお得感を味わえます。
なぜなら、価格自体は他のパン屋と比べすごく安いわけではありませんが、パンのクリームや具材がとにかく多いからです。

リヨンのパンはどれも、溢れんばかりの具材やクリームが入っています。
それを他のパン屋とは変わらない価格で提供している点が最高です。

最後に接客についてですが、文句なしの接客です。
どのようなパンか聞けば親切に教えて頂けますし、袋詰めなども迅速かつ丁寧です。
パンへの期待感がより高まる接客を受けることができます。

リヨンはパンのクオリティーもサービスも素晴らしいお店です。
ここに行くとお腹だけでなく、心も満たされます。
パンを購入した方は美味しいコーヒーも一杯無料なので、是非一度リヨンに訪れてみて下さい。

バケット名古屋パルコ店は落ち着いた雰囲気でパンを好きなだけ食べられる!

名古屋パルコの西棟7Fレストラン街にあるバケットは、焼き立てパンの食べ放題が人気のベーカリーレストランです。
1,000円~1,500円のメニューがあり、セットメニューはメイン料理と焼き立てパンの食べ放題ブレッドバーが付き、おなか一杯になるまで本格的な料理と焼き立てパンを楽しむことができます。

選べるメイン料理は、チキンのグリルやカツといった肉料理から魚のグリル、ドリアやグラタンなど本格的な洋風メニューが多く、パンのお供にとてもよく合います。
料理のソースにパンをつけながら食べるのもおすすめです。

バケットの焼き立てパンが食べ放題のブレッドバーは、10種類近くある焼き立てパンの中から好きなものを好きなだけ選ぶことができます。
パンが焼きあがると、店員さんが笑顔で各テーブルまで届けに来てくれます。

落ち着いたバケット店内で楽しむ焼き立てパンは何よりのおすすめです。

また、パンやメイン料理は季節ごとに様々なフェアメニューが取り入れられるので、行くたびに変わるメニューがあり選ぶのも楽しいです。
落ち着いたバケット店内でおなか一杯になるまで焼き立てパンを楽しむことができるのでパン好きにはたまらないお店です。

店名:バケット 名古屋パルコ店
住所:〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3-29-1 西棟7F
電話:052-259-0326

ルマン、宝塚歌劇の街で長くに渡り愛される魅惑のサンドウィッチ店

ルマンは宝塚大劇場のすぐ側、花のみちを挟んだ花のみちセルカの二階にあるサンドウィッチ専門店です。
様々な種類のサンドウィッチが並びますが、中でもタマゴサンドがおすすめです。

バターの風味豊かで、サンドされている柔らかいパンとの相性は抜群です。
パンからはみ出るほどのボリュームがあり、シンプルな素材ながらも食べごたえがあります。

また、新鮮なフルーツと生クリームがたっぷり挟まったフルーツサンドもおすすめです。
期間限定のフルーツサンドはすぐに売り切れてしまうほど人気です。
しっかりとした甘みがあって、満足感があります。

また、これらはテイクアウトもでき、ひとつのセットが1000円弱とお手軽な価格設定です。
ルマンのサンドウィッチは、テイクアウトして観劇の際に宝塚大劇場の中でも食べることができます。

また、タカラジェンヌへの差し入れとしても人気があり、多くの人から宝塚の街全体で愛されています。

ルマンの接客に関しては親しみやすい雰囲気があり、かつ細かいところにすぐ気がついてくれる気遣いがあります。
昼間はたくさんの人で賑わい、店の外で待つ人も沢山見られます。

味もサービスも定評があるルマンは、非常におすすめのサンドウィッチ専門店です。

店名:ルマン
住所:〒665-0845 兵庫県宝塚市栄町1丁目6-2
電話:0797-85-1200

グルマンヴィタル 垂井本店はパンだけでなくランチもオススメ

店名:GURUMAN VITAL グルマンヴィタル 垂井本店
住所:岐阜県不破郡垂井町宮代441
電話:0584-23-2400

垂井町にある美味しいパン屋さんのグルマンヴィタルは、常時約150種類のパンがひしめくお店です。
季節ごとのフルーツや野菜を使ったりもしているので、いつ来店しても新しいパンがあり、目移りしてしまいます。

グルマンヴィタルのパンは種類の豊富さだけでなく、シンプルな味付けのフランスパンなども小麦本来の風味や甘味を感じられ、噛めば噛むほど美味しいパンです。
パンの価格は100円代からで他のパン屋と比べても良心的な価格設定なので、ついつい買いすぎてしまうことも。

グルマンヴィタル店員さんもテキパキと動いているので、レジの前の大行列もスムーズに流れていきます。

私のオススメは店内に併設されたカフェで食べるランチです。
ハンバーグやビーフシチュー等のランチには、バスケットに5、6種類のパンが付いてきて、おかわりもできるのでパン食べ放題といった感じです。

焼き立てもしくは温められたパンで、食事の邪魔にならないシンプルな味付けのパンが多いのですが、グルマンヴィタルのパンもとっても美味しく気に入ったパンは、そのままお店で購入できます。

また、日曜日だけオーナーシェフが自ら焼く石窯パンが絶品!ザクザクとした硬めの石窯パンに、しらすや昆布など変わり種の物やチーズ、クランベリーなどを使ったパンなど、どれも美味しくてハズレがありません。

グルマンヴィタル店頭で試食もさせてくれるので「これは好みではなかった」などの失敗なく購入できますよ。

大阪のJR高槻駅の改札から出てすぐのところにあるサブウェイ

店名:サブウェイ JR高槻駅店
住所:大阪府高槻市白梅町1-1 高槻駅構内 スイートプラザ
電話:072-683-8777

サブウェイって大手ファーストフードチェーンの割店舗が少ない気がしているので、こちらにひょっこりと入っているサブウェイは嬉しかったです。
JR高槻駅の改札を抜けて目の前、他にはピアードパパなどが入っているフードコーナーの一角にあります。

サブウェイの魅力はなんといってもファーストフードだけどヘルシーな感じがするところでしょうか。そしてパンやトッピングなど好きなようにカスタマイズできるのもいいですね。

私がサブウェイで一番好きなのは常時メニューのえびアボカドです。
お値段はレギュラーで470円で、ポテトとドリンクをつけると766円でした。

特に変わったカスタマイズはさずに、バンズはセサミ、お野菜も普通に入れて野菜クリーミードレッシングで食べるのが美味しいです。

バンズは焼いてもらう事もできますが、焼かないでもパンのしっとり加減が美味しいです。
ポテトは細いタイプではなく厚切りのものであまり量は多くないですがいい塩加減でした。

サブウェイのサンドイッチは野菜が沢山取れるので、ダイエット中でも罪悪感がないですし、妊娠中つわりの時期もサッパリとして食べやすいお助けメニューで助かりました。